
| No. | 諮問事項 | 答申 | |
| 1 | 下水道の自動制御について | 昭和49年7月 | |
| 2 | 酸素活性汚泥法について | 昭和49年7月 | |
| 3 | 既存の汚泥焼却設備について | 昭和50年7月 | 答 申 昭和50年7月 |
| 4 | 回転焼却設備について | 昭和52年8月 | 答 申 昭和52年 8月 |
| 5 | 蒸発乾燥焼却設備について | 昭和52年8月 | 答 申 昭和55年10月 |
| 6 | 小規模下水道処理用回転生物接触装置について | 昭和52年8月 | |
| 7 | 資源利用のための汚泥コンポスト化装置について | 昭和56年6月 | 答 申 昭和60年 9月 |
| 8 | オキシディーションディッチ法について | 昭和56年12月 平成10年9月 |
|
| 9 | 微生物を利用した窒素及びリン除去プロセスについて | 昭和59年11月 | |
| 10 | 回分式活性汚泥法について | 昭和60年8月 | |
| 11 | 自然焼却システムについて | 昭和60年8月 | 答 申 昭和62年10月 |
| 12 | 下水汚泥の溶融システムについて | 昭和62年6月 | 答 申 平成元年 4月 |
| 13 | 効率的な汚泥濃縮法について | 平成2年8月 | |
| 14 | 包括固定化担体を用いた硝化促進型循環変法「ペガサス」について | 平成4年10月 | 答 申 平成 5年 4月 |
| 15 | 最近の消毒技術について | 平成6年9月 | 答 申 平成 9年 3月 |
| 16 | 下水道構造物に対するコンクリート防食技術について | 平成11年3月 | 答 申 平成13年3月 |
| 17 | 研究開発評価について | 平成11年11月 | 答 申 平成12年3月 |
| 18 | ステップ流入式多段硝化脱窒法について | 平成12年11月 | 答 申 平成14年 5月 |
| 19 | 膜分離活性汚泥法について | 平成14年10月 | 答 申 平成15年11月 |
| 20 | 下水汚泥の炭化システム及び生成される炭化製品の諸物性について | 平成14年10月 | 答 申 平成15年11月 |
| 21 | 汚泥減量化技術について | 平成15年9月 | 答 申 平成17年 4月 |
| 22 | 活性汚泥モデルの実務利用について | 平成16年10月 | 答 申 平成18年 1月 |
| 23 | 耐硫酸モルタル防食技術について | 平成18年1月 | 答 申 平成20年 4月 |
| 24 | 下水汚泥固形燃料化システムについて | 平成19年3月 | 答 申 平成20年 4月 |
| 25 | オゾン処理技術について | 平成20年3月 | 答 申 平成21年 4月 |
| 26 | アナモックス反応を利用した窒素除去技術について | 平成21年3月 | 答 申 平成22年 3月 |
| 27 | エネルギー回収を目的とした嫌気性消化プロセス技術 | 平成22年11月 | 答 申 平成24年 4月 |
| 28 | 膜分離活性汚泥法について(第2次) | 平成24年3月 | 答 申 平成25年 4月 |