地方共同法人日本下水道事業団Japan Sewage Works Agency

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技術開発

JS技術開発情報メールNo.113

 

日本下水道事業団(JS)

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       2011・3・31

   JS技術開発情報メール最終号 No.113

━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆JS技術開発部

 

(目次)

◆JS技術開発情報メールの休刊のお知らせ

◇部長挨拶−メルマガ休刊について−

 

 

☆ JS技術開発情報メールの休刊のお知らせ ★

 

「JS技術開発情報メール」は、JS技術開発部において発行を続けてまいりましたが、JS組織の再編に伴い、4月以降、当面の期間、休刊とさせていただきます。編集体制等の条件が整えば、再開したいと考えております。なお、バックナンバーはJSホームページに掲載しておりますので、ご利用いただければと思います。

 

 

 

☆ 部長挨拶−メルマガ休刊について− ★

 

日本下水道事業団(JS)における技術戦略の立案から新技術の開発、導入、基準化までの流れを一元化し、新技術導入促進のための機能を強化するため、技術開発研修本部技術開発部は、平成23年4月に、本社技術戦略部の中で「技術開発審議役」、「新技術推進課の一部」、「水処理技術開発課」、「資源技術開発課」、そして「戸田技術開発分室」という体制に再編されます。

 

地方公共団体の皆様に役立つ「JSの技術開発情報」をわかり易く提供することを目指して、企画・原稿執筆・編集まで、全て技術開発部職員の手作りで、2002年4月から毎月発行してきたJS技術開発情報メールは、今回の113号で休刊することにしました。これまでご愛読して頂くとともにメール等で多くのご意見やご要望を頂き、ありがとうございました。

 

この情報メールには、「いまさら訊けない下水道講座」や「下水道よもやま話」、「下水道キーワードチェック」等の連載ものがあり、また、この一年間は、「技術のポイント(部長コーナー)」を執筆させていただきました。これらの連載は、JSのHPでバックナンバーを読むことが出来ますが、JS技術開発部にとっても貴重な財産だと思っています。

 

最後に、永年にわたって、手作りの「JS技術開発情報メール」を通して情報発信をした編集担当者の皆様に心から謝意を表します。

        (技術開発部長 中沢 均)

 

 

 ◆日本下水道事業団ホームページへは http://www.jswa.go.jp

  バックナンバーもご覧になれます。

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JS技術開発情報メール

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