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技術開発

JS技術開発情報メールNo.158

 

                               日本下水道事業団(JS)

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JS技術開発情報メール

               2015.1.9 No.158

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆JS技術戦略部◇◆◇◆

 

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。本年もよろしくお願いいたします。

みなさま年末年始のお休みはいかがお過ごしでしたか?

9連休の方もいらしてのんびり過ごせたかとは思いますが、逆に仕事モードに

戻すのが大変!ようやくいつものペースに戻せそうです。仕事始め1週間は

リハビリって感じですね(苦笑)

いつも「JS技術開発情報メール」をお読み頂き、ありがとうございます。

今月号も最後までおつきあいくださいませ。

 

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≪ もくじ ≫

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『1』 はじめに

◆2558年 (技術戦略部長 藤本 裕之)

 

『2』 技術戦略部 各課新年抱負

 

『3』 トピックス

◇JS新技術として2技術を選定  (新技術推進課)

◆第2回シートライニング工法(光硬化型)防食技術専門委員会  (資源技術開発課)

 

『4』 技術情報

◇共同研究                   (水処理技術開発課)

◆よく見かける下水道用語          (新技術推進課)

 

『5』 ふくしまからはじめよう

◇「五百川」(ごひゃくかわ)って・・・・(2)   (福島再生プロジェクト推進室長 野村 充伸)

 

『6』 ソリューション推進室からのお知らせ

◆「使用料改定支援業務関連ソリューション」  (ソリューション推進室推進役 西川 仁)

 

『7』 下水道よもやま話

◇「二つのノーベル賞と下水道のちょっとした関係」    (水処理技術開発課長 橋本 敏一)

 

『8』 国・公共団体・企業の主に海外の水関連の動き(12月分)   (国際室)

 

『9』 編集後記

 

 

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≪ 1 はじめに ≫

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◆◇2558年◇◆

 

 今年は、2558年です。え!?2015年では?27年だったのでは?と、様々な声が聞こえる気がします。そうです。西暦でも、平成でもありません。今年は「仏暦(ぶつれき)2558年」です。(フランスのカレンダーではありません。)

 

 西暦がキリスト生誕後の年数を表しているように、仏暦は「お釈迦様」生誕後の年数を表しています。敬虔な仏教徒の多い国タイでは、一般的に仏暦を使います。仏暦は、西暦に543年を足すと算出できます。お釈迦様はキリストより543年前に生まれたようです。ちなみに、私の生まれは仏暦2500年です。個人的には非常に分かりやすい年号だな、と思っています。

 

 タイが特殊という訳ではありません。タイ以外にも、独自の年号を持つ国が多数あります。もちろん、日本もその1つです。今年は平成27年ですし、平成の前は昭和、その前は・・・と続きます。日本に住んでいると、平成や昭和という表記は当然のことのように感じます。ところが、一歩海外に出ると、当然ではありません。

 

 25年前、アメリカはイリノイ州アバーナでは、日本の食材を取り扱っている店が1軒だけありました。韓国人が経営しているアジア食材のお店です。韓国経由で食材を輸入しているらしく、佐渡島の味噌など新潟産のものが多かった印象があります(日本海貿易でしょうか)。保存の関係でしょうか、様々なものが冷凍してあります。冷凍の納豆もあります。(フリーズドライではありません。単に冷凍してあるだけ、です。)ある時、冷凍の納豆を買おうかと思い「賞味期限」を確認したところ、なんと3年前の製品でした。当時は、確か平成2年で、昭和の時代の納豆でした。店に文句を言おうかと思ったのですが、@冷凍してあるから大丈夫と言われる、A漢字で書いてあるので、そもそも理解不能と言われる、という2ケース(おそらく両方言われる)の反論を考え、文句は言わず、購入もせずに帰宅しました。

 

 海外で売っている輸入食材で、賞味期限などが製造国の年号のみで表示されていると、しかも製造国の言語だけで記載されていると、販売側も対応不可能です。これが、まさに「日本から輸入して冷凍保存してある納豆」に当たります。ちなみに、タイのバンコクでは、納豆は現地生産していますので、いつでも「冷凍していない」製品が手に入ります。さて、今のアバーナではどうなっているのでしょうか?昨年3月末に帰国した西日本設計センター計画支援課の水田さんに聞いてみることにしましょう。

 

 それでは、遅ればせながら「サワッディ・ピー・マイ」(タイ語で、「新年おめでとうございます」)。今年も、JS技術開発情報メールをよろしくお願いします。

 

                              (技術戦略部長 藤本 裕之)

 

 

 

 

 

 

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≪ 2 技術戦略部 各課新年抱負 ≫

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◆◇新技術推進課◇◆

 

 新年おめでとうございます。2015年は昨年の様なスポーツ界のビッグエベントがなく、少し寂しいですが、仕事にそして自己研鑽にじっくり取組んで参ります。

 さて、昨年のメルマガで当課よりお伝えした内容は、新技術の選定登録、技術評価委員会、下水道展、・・・と広範な情報提供をさせていただきました。また、読者のアンケート調査を基にメルマガのマイナーチェンジをさせていただきました。

今年も、JSの技術開発はじめさまざまな情報を多くの皆様に楽しんでいただけるよう、工夫してまいりたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

 

新技術推進課長 圓谷 秀夫

 

◆◇技術基準課◇◆

 

 新年を迎えお慶び申し上げます。今年は未年、羊といえば群れを成すことが想起されますが、実際仲の良い動物であることが知られています。技術基準課では、チームワークを重視し、技術基準の充実のための情報収集・共有化・活用を図っていく所存です。従来の技術基準はJSの財産であると同時にメンテナンスをきちんとしていく必要があり、そのためには、研修や幹事会等を通じて各所各職員との連携を図り、要望等取り入れながら実務対応していきたいと考えます。

 また、新技術導入推進や標準化推進の方針から新たな基準の整備や見直しについても、実施していく所存です。

 

技術基準課長 中村 芳男

 

◆◇水処理技術開発課◇◆

 

 本年は、水処理技術の更なる省エネ化と膜分離活性汚泥法(MBR)の導入促進に向けて、課員一丸となって取り組みたいと思います。前者については、昨年採択された3件のB-DASHプロジェクトにおいて、1月から予定される実証設備の立上げや実証試験データの取得を着実に行うことにより、省エネ・省コスト等の目標達成を目指します。後者については、民間企業等との共同研究における長期実証試験を継続し、世界のトップランナー水準である消費電力量0.4kWh/m3以下の開発目標を達成するとともに、昨年に引き続き、大規模MBR導入に向けた計画・設計支援を積極的に取組みたいと思います。

水処理技術開発課長 橋本 敏一

 

◆◇資源技術開発課◇◆

 

・仕事

 福島の下水処理場に仮保管されていた、放射能を含む汚泥(8,000Bq/kg以上の指定廃棄物)の処理が完了し、今年からは比較的低濃度の汚泥の減容化、及び施設解体のフェーズに入ります。減容化施設自体が放射性廃棄物なので、今後も気を引き締め、安全第一で取組みたいと思います。

 

・プライベート

 最近CDより高音質のハイレゾ音源の楽曲が出回り出し、試しにボブディランを聞いてみたら、これがびっくりするほど心地よく、自宅の20年越しのオーディオをハイレゾ対応に置換えたいと画策するこの頃です。学生時代に聞いていた曲も、鮮明によみがえります。

 

資源技術開発課長 山本 博英

 

 

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≪ 3 トピックス ≫

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◆◇JS新技術として2技術を選定◇◆

 

 『新技術導入制度』により、水処理に係る技術を新技術として新たに選定しましたことをお知らせします。

 今後、日本下水道事業団(JS)の受託建設事業において、従来選定した新技術に加え、今回選定した新技術の積極的な導入を図って参ります。

 

<今回選定した新技術>

新技術T類(JSが関与して開発した技術)

・ゴムメンブレン式超微細気泡散気装置

(日本下水道事業団、JFEエンジニアリング梶A三菱化工機梶A叶シ原環境)

▼詳細は下記をご参照下さい。↓

/g/g3/pdf/13.pdf

 

・担体利用高度処理システム(バイオチューブ)

(川崎市、JFEエンジニアリング梶j

▼詳細は下記をご参照下さい。↓

/g/g3/pdf/14.pdf

(新技術推進課)

 

 

◆◇第2回シートライニング工法(光硬化型)防食技術専門委員会◆◇

 

 「第2回 シートライニング工法(光硬化型)防食技術専門委員会」(委員長:久保内昌敏 東京工業大学教授)を12月22日(月)にJS本社にて開催しました。

 本専門委員会は、10月17日にJS理事長からJS技術評価委員会に諮問された「シートライニング工法(光硬化型)による防食技術」について付託を受け、詳細な技術的検討を行なうものです。

 本技術評価では、本年度末の答申を目標に、光硬化型工法の技術的特徴を整理し、設計手法と施工管理方法について取りまとめる予定です。

 第2回専門委員会では、光硬化型工法の技術的特徴及び設計手法と施工管理方法に関する事項について、議論が行なわれました。次回専門委員会は、1月下旬に開催される予定です。

(資源技術開発課)

 

 

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≪ 4 技術情報 ≫

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◆◇共同研究◇◆

 

【共同研究No.】 161

【研究名称】 膜分離活性汚泥法の導入促進に向けた技術開発

                −PTFE製中空糸膜を用いたMBRの省エネルギー化に関する研究−

【研究相手】 前澤工業株式会社、住友電気工業株式会社

【実施期間】 平成24〜26年度(予定)

【研究内容】

 本研究は、平成24年度に開始した膜分離活性汚泥法(MBR)に関する第4期公募型共同研究5件の一つです。処理水量当りの消費電力量原単位として0.4 kWh/m3以下で運転可能な省エネ型のMBRを開発することが目標です。

 本研究では、強度および耐薬品性に優れるPTFE(四フッ化エチレン樹脂)製中空糸膜を用いた浸漬型MBRについて、膜モジュールの改良(膜有効長の延長、散気方式の改良など)や運転方法の最適化による省エネ化を図ります。現在、JS技術開発実験センターにおいてパイロット規模の実証試験を実施しており、処理性能や省エネ化効果などを確認しています。

 

↓詳しくは、リーフレットをご参照下さい。

/g/g2/pdf/161.pdf

(水処理技術開発課)

 

 

◇よく見かける下水道用語◇◆

 

「PPP/PFI」

 アルファベット三文字を並べた単語を目にすることが度々あるかと思います。例えば、携帯やスマートフォンでは必須となるSIMや太陽光発電等に関するFITなどがあります。下水道分野でも、MBR(膜分離活性汚泥法)やASM(活性汚泥モデル)、PAC(ポリ塩化アルミニウム)などが挙げられます。水処理や汚泥処理で使われる言葉が多いかと思いますが、今回は、少し使われる場面が異なるPPP/PFIについて紹介いたします。・・・・・

 

▼続きはHPで↓

/g/g5/g5m/mb/pdf/158-1.pdf

(新技術推進課)

 

 

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≪ 5 ふくしまからはじめよう ≫

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◆◇「五百川」(ごひゃくかわ)って・・・・(2)◆◇

                  (福島再生プロジェクト推進室長 野村 充伸) 

 

 新年あけましておめでとうございます。この寒いお正月はいかがお過ごしだったでしょうか。本年が皆様にとって良いお年になることを心より祈念いたします。

 

 さて、前回に続き、郡山市にある県中浄化センターの最寄りの駅の「五百川(東北本線:郡山から福島へ向かって二つ目の駅)」に関する面白いトリビアを紹介させて頂きます。

 

 それは「五百川」というコメの超早生品種です。この品種は、2003年福島県本宮市の農家、鈴木清和さんがコシヒカリの中に生育の早い株を発見したところから始まりました。これはコシヒカリの突然変異種で、・・・・・

 

▼続きはHPで↓

/g/g5/g5m/mb/pdf/158-2.pdf

 

 

 

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≪ 6 ソリューション推進室からのお知らせ ≫

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◆◇「使用料改定支援業務関連ソリューション」◇◆

                     (ソリューション推進室推進役 西川 仁)

 

 あけましておめでとうございます。本年も何卒よろしくお願いいいたします。皆様は年末・年始をいかがお過ごしでしたでしょうか?私は、自宅のある新潟でゆっくり過ごし、家族で温泉やスキー旅行に行ってまいりました。今冬は暖冬予報でしたが、12月の寒波により、スキー場には十分な積雪がありました。普通に生活している者にとっては、邪魔者でしかない雪ではありますが、新潟で雪が降らなければ、新潟特産のお米は(お米を原料としたお酒も!)美味しくなりませんし、夏の水不足のおそれもあります。スキーだって出来なくなります。地球温暖化の影響か、昔ほどの大雪はなくなりましたが、新潟にとって、雪は無くてはならないものであります。

 

 さて、下水道を含む公営企業は、地方公共団体が、住民の福祉の増進を目的として設置し、経済性を発揮して経営する企業であり、・・・・・

 

▼続きはHPで↓

/g/g5/g5m/mb/pdf/158-3.pdf

 

 

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≪ 7 下水道よもやま話 ≫

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◇「二つのノーベル賞と下水道のちょっとした関係」◇◆

                       (水処理技術開発課 橋本 敏一)

 

 2015年、読者の皆様はよいお年をお迎えでしたでしょうか。私は、昨年末にインフルエンザを発症し、年末年始、帰省先の実家で完全にダウンしておりました。新年早々、健康管理の重要性を改めて身に染みて感じているところです。

 

 さて、昨年、2014年も様々な出来事がありましたが、青色発光ダイオード(LED)の発明による天野・赤崎・中村の3氏のノーベル物理学賞の受賞は、わが国をまさに「明るくした」ビッグニュースでした。すでに皆様もよくご存じのとおり、天野・赤崎の両氏は、長年不可能だった効率的な青色LEDの開発に成功、中村氏はその量産技術を開発、世界で初めて製品化を実現しました。青色LEDが実現されることにより、すでに開発されていた赤色LED、緑色LEDと合わせて「光の三原色」を作り出すことが可能となり、・・・・・

 

▼続きはHPで↓

/g/g5/g5m/y/pdf/y138.pdf

 

 

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≪ 8 国・公共団体・企業の主に海外の水関連の動き(12月分) ≫

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日付 キーワード URL

12/3 水の国際会議 2015年4月 開催 http://water-news.info/7474.html

12/10 経産省 PPPインフラ整備包括的支援 円借款 http://www.kensetsunews.com/?p=40483

12/10 円借款 インド下水道整備 156億円 http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS03H1Z_Z01C14A2PP8000/

 

 

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≪ 9 編集後記 ≫

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明けましておめでとうございます。

本年もJS技術開発情報メールをよろしくお願いいたします。

 

さてみなさま、年末・年始のお休みはいかがお過ごしでしたか?

私は今年は寝正月を返上して、元旦早々、映画を観に行き、(毎月1日は映画の日で1100円で観られるのです)元旦だし、旅行や帰省している人もいるからそんなに混んでいないだろうと思ったら、これがほぼ満席でちょっとビックリ!結構ひまな人っているんですね(って自分もですけど)

因みに観たのは「妖怪ウォッチ」じゃないですよ。

そして浅草寺に初詣に行ったのですが、まぁさすが外国人の多い浅草!いろいろな国の言葉が飛び交っていました。

最後になりましたが、2015年が皆様にとって健康で幸多き素敵な年になりますように!

 

 

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