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| 整理番号 |
テーマ名 |
研究目的 |
実施年度 |
リーフレット |
共同研究者 |
327
公 |
下水処理の維持管理トータルコストの縮減に寄与する技術の開発
−小規模処理場における自家発代替となる蓄電池制御システムの開発− |
小規模下水処理場における維持管理トータルコストの縮減を目的に、老朽化が進む非常用自家発電設備の代替可能な新たな電源システムの確立を目指す。 |
R8-R9 |
− |
荏原実業 |
324
特 |
ICTの活用による下水道施設広域監視制御システムの共同研究 |
令和3年度から令和6年度まで国土交通省国土技術政策総合研究所の委託研究により実施した下水道革新的技術実証事業(B-DASHプロジェクト)「ICTの活用による下水道施設広域監視制御システム実証研究」における実証技術について、施設での運用を継続して自主研究を実施する。 |
R7-R9 |

国総研HPより引用 |
倉敷市 |
323
公 |
好気性グラニュールによるダウンサイジング可能な水処理技術の実証の共同研究 |
AB-Crossプロジェクト「好気性グラニュールによるダウンサイジング可能な下水処理技術に関する実証事業」について、好気性グラニュール法を用いた下水処理技術の処理性能や消費電力の低減効果を実証する。 |
R6-R12 |
− |
メタウォーター |
322
公 |
新たな水処理能力増強技術の開発
−ハイドロサイクロンを用いた汚泥性状改善による水処理能力増強技術の実証− |
ハイドロサイクロンにより活性汚泥の沈降性を向上させることで水処理能力を増強する技術について、国内下水処理への適用性や導入効果を実証することにより技術を確立し、実用化を図ることを目的とする。 |
R6-R8 |
− |
竃セ電舎 |
321
公 |
新たな水処理能力増強技術の開発−MABR併用型活性汚泥法を用いた既存水処理施設の能力増強技術− |
標準活性汚泥法や嫌気無酸素好気法に対して、既設を活用して反応タンク容量あたりの水処理能力を1.5 倍以上に増強し、ライフサイクルコスト(LCC)の縮減を可能とする「MABR併用型活性汚泥法」の開発を目的とする。 |
R6-R8 |
 |
三機工業 |
315
公 |
脱炭素社会実現に向けたバイオガス利活用技術及び嫌気性消化技術の開発−中小規模向けユニット式下水汚泥消化システム− |
中小規模向け下水処理場に特化したユニット式下水汚泥消化システムを用いた実規模での実証試験を通じて本技術を確立する。 |
R5-R8 |
 |
鞄立プラントサービス |
312
提 |
発酵熱を利用した下水汚泥の効率的なコンポスト化技術 |
B-DASHプロジェクト「縦型密閉発酵槽による下水汚泥の肥料化技術に関する実証事業」について、縦型密閉発酵技術を下水汚泥に適用し、副原料配合の最適化を含めた高速発酵乾燥技術を実証する。 |
R4-R10 |
 |
潟Nボタ
UBE三菱セメント
中部エコテック |
306
提 |
省エネ型深槽曝気技術の開発 |
B-DASHプロジェクト「省エネ型深槽曝気技術に関する実証事業」について、深槽式反応タンクにおける省エネ型深槽曝気技術の消費電力量および温室効果ガス排出量の削減効果や、ライフサイクルコストの縮減効果を実証する |
R3-R8 |
国総研HPより引用 |
前澤工業 |
285
提 |
AI搭載型次世代水処理最適化システムの実証に関する共同研究 |
国土交通省が公募する平成31年度の下水道革新的技術実証事業(B-DASHプロジェクト事業)の委託研究の実施等を通じて、「AI搭載型次世代水処理最適化システム」について、実規模での実証及び評価を行い、その実用化を図る |
H30-R8 |
国総研HPより引用 |
メタウォーター
町田市 |
公:公募型共同研究,提:提案型共同研究,簡:簡易提案型共同研究,特:特定共同研究